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試験航行も出来ない「次期諜報用潜水艇」2000億Wの血税無駄にする事に(sm34687499)

インドネシアに3隻の潜水艦を売った韓国ですが、去年2018年2月21日の報道で、韓国が設計し製造した500トン級の潜水艇が安全性の問題で試験航行も出来ないという報道があった様です。インドネシア海軍乗組員の身の安全が危惧される報道ですw この報道の翻訳です。 韓国軍が次期「諜報用潜水艇」を建造したにも関わらず、試験航行すら行っていない事が確認された。潜水艇の安全に問題があることが伝えられました。 国防部情報司令部要員が北朝鮮を密かに偵察したり、侵入する場合に使用されたイルカ級潜水艇です。 軍は2010年天安艦爆沈後、イルカ級潜水艇を交換するため、500トン潜水艇建造事業を推進しきました。 別名シャチ事業です。 しかし現在、戦力化を目前にして試験航行が出来ずにいることが確認されました。複数の軍消息筋は「潜水艇の安全性の問題を聞いた乗組員が、試験航行を拒否している」と言いました。 潜水艇と装備が互いに釣り合わず、潜水艇のバランスなどにも問題があるというのが乗組員の判断です。 2016年には、カモメ級潜水艇が爆発し情報司令部要員3人が死亡しました。 このような状況にも関わらず、対北朝鮮情報業務を総括する国防部情報本部長は、「全く知らない」と答えました。この事業には2000億ウォンを超える国家情報院の特殊活動費が支出されています。 シャチ事業が座礁すると血税が浪費されるだけでなく、事業全般についての調査が避けられないという指摘です。

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